明日から新しい職場
4月1日から、出向する。勤務地は、渋谷。若干通勤が楽になる。
問題は、仕事内容。地上デジタル放送を推進するのが役割。対象は、高齢者・障害者。上司は、放送局出身らしい。
全くの未知なる挑戦ということになる。
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4月1日から、出向する。勤務地は、渋谷。若干通勤が楽になる。
問題は、仕事内容。地上デジタル放送を推進するのが役割。対象は、高齢者・障害者。上司は、放送局出身らしい。
全くの未知なる挑戦ということになる。
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今日は、次女の卒業式。
妻と次女が6時すぎに起きて、活動している。リビングルームと自分の部屋や玄関など往復している。そうなると、リビングのドアが開いているのだ。
今朝も寒く、リビングに暖房を入れている。私は、計5回ドアを閉めた。
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昨日午前中は、妻とテニスにいく予定。しかし、テニスクラブに向かう途中、雨が降り出した。
予定を変更して、ワーナーマイカルへ。7Fの駐車場に行くと、人が溢れている。チケット売場への長蛇の列なのだ。
あるお客さんが、係員に尋ねた。何で、こんなに混んでいるの? 今日は、お客様感謝ディで料金1000円の日です。(日を間違えた。)
9:40に並び始め、10時になって、ようやくチケット売場が見え始めた。係りの人が、「9:50開始の釣り吉三平の方?」と大きな声。あっちこっちで手が上がる。その人たちは、係員の案内で、別の列へ。まるで空港のような。
チェンジリングは、10:05開始だったが、10:15頃、映画館に入る。何とか間にあった。
映画内容は、大人の映画。クリント・イースッドウッドは、相変わらず完成度が高い。
思ったのは、警察の対応。なぜ、このような過ちをするのであろうか?保身、権力の傲り、相手の立場を考える想像力の欠如、、、
現在でも、あちらこちらで、起こっているいますな。
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子供が人様の車と接触。その結果、愛車にも傷がついたという。
妻「車が傷ついたの。ちょっと見てくれる?」
私「どこに(傷が)あるの?」
妻「駐車場。」
私「???」
以上
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1.珍しく次女からメール一体何かと思ったら、「軽い車にぶつけた。パパの保険を使います。すみません。」というメッセージ。いやはや。
2.スポーツクラブNASに行く。ロッカーで、バックを開けてびっくり。通勤用ディバックをもってきた。運動用も同じブランドなので間違えた。普段なら、重さでわかるのだが、たまたま会社から本を一杯もってきたので、わからなかった。恥ずかしい。
3.しょうがないから、家に電話して、妻に本来のスポーツ用のバックを持ってきてもらった。申し訳ない。
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昔書いた物語の骨子を見つけた。ちょっと恥ずかしいが公開。なお、これはフィクションです。「08.8.29 もう一人の島課長(縦書き).doc」をダウンロード
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購入4年のパソコンが壊れた。
木曜日の早朝、ブレーカーが落ちた。当然パソコンも落ちた。それから、パソコンのスクリーンはブラックのまま。
金曜日、パソコンショップに持っていって、診断。修理費5万円の見積もり。当然、断った。
昨日、パソコンを買いに行く。予算10万円以内で、何とか購入。そして、先ほどネット接続設定を終える。よくわからないうちにつながったようだ。
なお、お店に壊れたパソコンと古いパソコンを持って行き、200円で売れる。うれしいような悲しいような。(買ったときの金額は、2台合計で40万円)
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本日の日経の経済教室の内容がおもしろかった。地域振興には4つのモデルがあるという。
1.産業誘致モデル:賃金、インフラ等で中国等との優位性が低下。
2.社会協調モデル:異なるセクター(病院、自治体、企業、NGO等)の間で協調し、共同行動を起こす。但し、行政の過剰介入や地域の閉鎖性で歩みが遅い。
3.新基軸モデル:特定の先端分野に的を絞り、研究開発をテコにする。シリコンバレー型だが、日本人はリスクを回避しがちだし、成果まで時間がかかるため、育っていない。
4.大学起爆縛モデル:文字通り。
企業の視点で、参考になりそうなのは、2と3かな。
筆者(猪口教授)は、各モデルを磨くこと。特に、自己完結の世界ではなく、他の論理に耳を傾けることと(多様な活力と取り込むこと)、お上の言い分を聞き、リスクを回避する傾向を改めることが重要と主張する。さらに、シングロバリー/アクトローカリーする方向の中で、夢を語り、地球各地で活躍できる人材を養成することが鍵だと言う。
自分視点の解釈は、お上(ヒト)に頼らず、多様な人々(価値観)に触れ、リスクを恐れないヒトになれるか、ということが問われていることだと思う。だから、金ない、時間がないなど言わず、逆にそれらの制約条件を武器にする活動を行いたい。
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朝から雨模様。家族3人で、8時過ぎに家を出る。次女は午前様で寝ている。
9時過ぎに、多摩川の会場に。長女が、埼玉県で出場した正月の大会より人が多いと驚いていた。
スタートは、10時35分。待ち時間は30分近く。段々雨が酷くなり、寒さが増してきた。
インナーは、cw-x(上は柔、下はロングでエキスパートモデル)。アウターは、アンダー・アーマー(上着と帽子)、靴とソックスは、ナイキというスタイル。寒さには強い組み合わせだったが、想像以上に冷えた。スタート5分間には、歯がガチガチ。寒さが体力を消耗させているようだ。
10mで、妻に「では、さようなら。」と言って離れた。1キロは、ゆっくり走った。実感は時速11キロ。1キロ走って、身体を点検。ハムストリングがちょっと張っていたが、まあ大丈夫と判断。
右手に、キャノン、ちょっと行くと左手にNEC。野球をやっている人達を見ながら、身体が暖まるのを待つ。
残り2キロの時点で、身体は暖まっていないが、完走できると判断。スピードアップすることにした。生意気にも私をちょっと間に追いぬいた大学生を抜く。次に明らかに走り慣れたいる高齢者を2人抜く。ターゲットは、前方20m先にいる女子高校生と更に10m先にいうrカップル。しかし、流石に、この時点で、私の前にいる人達。カップルは更に前に行った。何とか、一人の女子高校生を追い抜いたが、ここまで。
タイムは、24分程度。まあ、初挑戦としては、合格だろう。
31分で、妻がやって来た。ゴール後、撮影。
長女は、10キロに出場。タイムは54分。私の目標が出来た。次回は、長女と一緒に10キロに挑戦だ。
帰宅後、長女は、ドライブへ。妻は、ソファーの上で動いていない。私は、疲れをとりに、スポーツクラブ。軽いラン、筋トレ(腹筋、スクワット等)、ヨガ、サウナ、入浴というメニュー。
思いで深い日であったのだ。
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