本日切れた!
何年かぶりに、低次元のことで切れてしまった。相手は、Aさんで、私の仕事を手伝ってくれる業者さんの一人で、31歳の男性。
2週間前、私は、職場のお偉いさんとA氏の3人で区役所を訪問する日であった。
A氏に、12:00に私の職場に来て欲しいと伝えたが、5分待っても来ない。A氏の職場は、同じ建物の1F。そこに行くと、ホッチキス留めをしていた。しゃないので、お偉いさんを迎えに行って、1Fで5分待機した。(お偉いさんは気分を害していた)
渋谷駅に行くと、A氏は、チケット売り場へ。パスモのチャージのため。私たちは待たされる。
区役所に到着。A氏は名刺交換。しかし二人目で名詞が切れる。
で、本日。あるイベント参加をどうしようかの打ち合わせで、A氏には事前に資料をメールし、検討をお願いした。
「Aさん、私は資料を十分読んでいないのだが、本日の論点は何か説明してくれる?」
「読んでいません。だから、わかりません。」
「検討をお願いしたはずだが。」
「chairmanも読んでいないと言いましたよね。」
*2週間前の出来事で、私の心には、彼に対するストレスが溜まっていたので、切れそうになった。
ここで、彼のケータイに電話。
私は別の人と議論を始めていたが、彼は、その席で、話し始めた。
*ここでも我慢していた。
さらに彼のケータイに電話。また大声に話し始める。
「電話したいなら、外でしてくれ!」(普通、打ち合わせ中は、マナーモードにしたり、電話を切ったりするのが常識だよね。緊急だったら、席をはずしますよね)
彼は、席を外し、もう一人の参加者は、私の怒りを感じ、彼の代わりに謝ったのであるが、久しぶりに切れた事実は変わらないのだ。
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コメント
決して低次元の問題ではないですね。。。
しかし、31歳ですか。
情けない。
口やかましいと言われようと、
ダメな事はダメと言い切っていきましょう、
我々は。。。
投稿: ガネ | 2009年6月23日 (火) 00時15分